起業:消防設備士『team1名簿』vol.644 2020.10.22


ビルメバナー

東京1284日目!

あらすじ

オンラインサロンteam1では定期的に交流会を開催してる
そこで「日本全国にどんなメンバーが居てるのか知りたい」という声をよくもらう
ってことで『team1名簿』を作る事にした
信用を見える化するイメージで

オンラインサロン『team1』

マッチングサービス『ビルメ』

著書『最強の仕事』

YouTubeチャンネル『WAVE1TV』

team1名簿

【22日】

オンラインサロン『team1』

昼からteam1運営スタッフの人と打ち合わせ

team1メンバーと話す中で「どんな人が居てるのか知りたい」という声をよくもらう

今回はそこについて話し合った

その皆んなの要望をどうやって解決するのか

結果、『team1名簿』というグループを新しく作るアイデアが出てきた

↑当時のブログ記事はこちら

運「吉村さんは各エリアの交流会などで沢山の人と話してると思いますが、team1メンバーの皆さんはどういう要望が多いですか?」

俺「1番声として上がるのは『どんな人が居てるか知りたい』という意見ですね。

運「なるほど」

俺「交流会での出会いやteam1の皆んなが集まるFacebookグループ内の出会いがキッカケで結構ビジネスが生まれてるんですよ。ただ、全員が全員のプロフィールを理解してる訳じゃないので皆んな知りたがってますね。」

運「team1名簿ですね。」

俺「そうですね。将来的にはteam1用のアプリを作って皆んなをもっと見える化させたいと思ってます。そこで信用も見える化してれば受発注の流れも更に活発になると思ってます」

運「普通にプロフィールを載せるだけじゃ面白くないですよね」

俺「Facebookグループを別で作ってそこに皆んながプロフィールを書いていってもらう。もしビジネスが生まれたらお互いコメント欄でもその事を書いていけば他のみんなも見える化して口コミっぽくなりそうな気がしてます」

運「なるほど。後はどんなプロフィールの内容にするかですね」

俺「team1では信用がある人ほど仕事が集まったり、パートナー企業が見つかったり、それ以外にも価値ある新しい繋がりが増えて欲しいんですよね。なのでteam1内でどんな仕事をしたのかが見える化して欲しいと思ってます」

運「具体的にはどんな内容ですか?」

俺「受発注の金額や仕事内容ですね。金額も発注と受注に分けて、最大と平均でも細かく見える化出来ればいいなと思います」

運「1回試しに僕たちで作ってみましょうか」

という事でホワイトボードに書いていった

アプリでカッコよく表示できればいいなとか思うけど、まだそんな規模でも無いから我慢

プロジェクトスタート時点で50人位でも一気に表示してたら結構価値があると思う

見てるだけでもちょっと面白そう

それが数千人になったら凄いな

まあ、その頃はアプリ化してるやろうけど

オンラインセミナー

ミーティングが終わってからオンラインセミナーに参加

野村証券関係の人が話すM&Aのセミナーやった

どんなもんか聞いてみたけど当たり前のこと過ぎて学ぶことが無かった

まあ、それだけ自分に知識が付いてるんやとプラスに考えるようにしよう

最近はインプットをめっちゃ意識して過ごしてる

経営者としてもう一歩先に進むために