起業:消防設備士『team1目指せ300人』vol.691 2020.12.9


ビルメバナー

東京1335日目!

あらすじ

ビルメのテレビCM
ザブングル加藤さんを起用予定が、まさかの俺が出ることに
CMの為にキャッチコピーを考え直した
team1メンバーを300人にするため
初月無料キャンペーンを開始
興味ある人は是非!!

オンラインサロン『team1』

YouTubeチャンネル『WAVE1TV』

著書『最強の仕事』

マッチングサービス『ビルメ』

team1メンバー合格体験記

【9日】

朝からteam1メンバーで講師をやってる石原さんが事務所に来てくれた

石原さんは『施工管理』の分野をメインとしてる講師やけど他にも色んな分野の講師が出来る

今回は消防設備士の講師を協力してやっていくことにした

前にもブログで書いたけど、ポリテクセンターから消防設備の事を喋る講師として依頼が来て

俺一人では裁かれへん量やったから協力を仰いだ

その後、消防設備士問題集の出版もされてる毛馬内さんも紹介してくれて

3人で飯にも行った

今回はその辺の打ち合わせ

それが終わってteam1の話になった

石「team1メンバーで国家資格に合格した人の『合格体験記』をコーナーにしてYouTube対談をしようと思ってます」

俺「この前team1のFacebookグループで投稿してくるてましたね。」

石「結構皆さん連絡くれたので今順番に撮影してます。まずは『消防設備士』の国家資格についてですね」

俺「いいですね。team1メンバーはそれぞれ色んな資格持ってますもんね。動画楽しみにしてます」

CMには俺が出る

昼過ぎから『ビルメ』テレビCMの構成についての打ち合わせ

ナベプロに確認したけど、ザブングル加藤さんをイメージキャラクターとして起用するのめっちゃ高かった

ってことで一先ず断念

八木さんから

「社長が出るパターンで作りませんか?」

との提案で俺が出演することになった

ざっくりした構成案を作って

それを制作陣に伝えた

マッチングサービス『ビルメ』

なぜこれからの時代、ビルメが必要なのか

ビルメではどういう事が出来るのか

みたいな所をポップに伝えれたらいいな

ビルメのキャッチコピー

その後、ビルメプロジェクトリーダーの八木と『ビルメ』のキャッチコピーについて打ち合わせ

ずっとモヤモヤしてた

今のやつはビミョーやった

俺が考えた訳でもなく

何となく当たり障りのないキャッチコピーを付けてしまってた

だからといって今までいいのが思い浮かばんかった

ってことでガッツリ2人で話し合った

マッチングサービス『ビルメ』

八「ビルメに載ってる案件は『消防設備点検』『清掃』『貯水槽清掃』などコロナでも影響のないような不況に強い仕事がメインで掲載されてます。そこを皆んなに伝えたいです。『不況に強いお仕事探しはビルメ』というのはどうでしょう?」

俺「うーん。不況に強いってワードが引っ掛かりますね。あと、マイナスなワード出すのもなんか気が引けますね。」

八「確かに。テレビCMとして流す際にエビデンス出せって言われても無理ですしね。」

俺「そうなんですよね。もっとポップに分かりやすくしたいですね。これからの時代にビルメが必要だというのをしっかり伝えながら」

八「うーん。。。難しいですね。」

俺「あ!!!!『〇〇〇するならビルメ』にしましょう!!!頭をカタカナにする事で2つの意味を持たせる事も出来ます。あとカタカナにする事でインパクトもありますしね。」

八「これはいいですね。めちゃくちゃしっくり来ます」

俺「あとは上の部分ですね。『好きな時に好きなだけ働ける』ってありきたりなのでここもちゃんとしたいですね。」

八「確かに、、、」

俺「あ!!『〇〇〇〇〇〇あったんだ』ってのはどうですか??」

八「おぉ〜!!それは分かりやすいですね!今までのマッチングサービスで同じのはないですね、ビルメの特徴もしっかり捉えてます」

俺「あースッキリしましたね。」

八「めちゃくちゃいいですね。これですぐにトップ画作り直します」

俺「お願いします」

こうしてビルメの新しいキャッチコピーが決まった

新しくトップ画が変わったら是非楽しみにしておいてください

team1目指せ300人

夜はteam1運営スタッフとzoomミーティング

team1に新しく入る人のキャンペーンについて話し合った

オンラインサロン『team1』

今は120人くらい

ここから一気に300人を目指したい

けど何も知らん状態からいきなり1,000円/月(税別)は嫌やって人もおる

だから初月無料キャンペーンを実施することにした(このブログ見たら人は紹介者欄に『ブログ』と書いてください)

これでteam1メンバーが口コミしやすい状況を作る

「1月までの登録者は初月無料だから気軽に見においで。新しい繋がりが増えたり仕事案件の受発注も起きてて楽しいよ」

って気軽に声をかけれるように考えた

何としても達成したい

来年の4月から新メディアがスタートする

まずはそこまでが一個大きな目標や